■素人体験談


■こんなに楽しい楽しみがあったなんて!
名前:義邦さん 年齢:25歳 職業:工場勤務

ショップ販売員のIちゃんとはサイト内メールで知り合いました。僕がメル友募集掲示板に書き込みしていたところにメールをくれて、数通メールした後メルアドを聞いて直接メールを始めました。メル友募集だったし、エロ話を振ってもうまくかわされるのでなかなかエッチな話はできずにいました。しかし、僕がエロ日記を書き始めると、Iちゃんが急にエロ話に乗ってくるようになりました。Iちゃんは実はMだったらしく、僕の日記の言葉責めの描写等がツボだったようなのです。ある程度エロ話で盛り上がった後、一緒にAVを観ようと誘ってみると、あっさりOKが出たのでした。その数日後の土曜日に待ち合わせをして、会いました。実際に会ってみたIちゃんはちっちゃくてとてもかわいらしい女の子でした。痩せる前の磯山さやかに何となく似ています。おっぱいもなかなか大きくて、まさにロリ巨乳という感じでした。AVはラブホテルで観ることになっていたので、そこからホテルに直行しました。ホテルは近くにあったのですぐ着いたのですが、Iちゃんは部屋に入ると置いてあったバスローブに早速着替えて、「一人でDVDでも観てて下さい。」とか言って、一人でベッドに入ってしまいました。どうやら、Iちゃんは前日飲み会で深夜まで飲んでいたため4時間程しか寝ていなくてとても眠かったらしいのです。僕はそれで意気消沈です。前日、予め聞いていたIちゃんの嗜好を基に、手持ちのDVDの中からお勧めのDVDをピックアップして持ってきたのに・・・。僕はそこから一緒に布団に入って、体を触ったりしてちょっかいを出してみたんですが、眠そうなIちゃんに怒られそうな雰囲気になってきたので、諦めることにしました。で、僕は命令通り、ソファに座って、大人しくDVDを観始めました。Iちゃんに見せる予定だったDVDを再生して一人で鑑賞します。それは女優さんが拘束されて、ローター等でイジメられる、というものでした。実はそのDVDは僕もほとんど目を通していないものだったので、しばらく見入っていました。そして、Iちゃんははもう寝ただろうな〜っと、ベッドの方を見てみると・・・。そこには、布団の中に入りつつも頭をもたげてテレビ画面に見入る爛々と輝く二つの目がありました。いつの間に・・・。その日は表向きはAV鑑賞会ということだったので、解説等をすべく、僕はベッドに入っていきました。で、Iちゃんの横で添い寝をしつつ、そのAVについていろいろ話します。Iちゃんは目を離さずに、繰り広げられるわいせつな映像にじっと観入っています。そのうちに画面の中で愛撫が始まると、僕もそれに合わせてIちゃんの胸や脚を優しく触ってみました。さっきは眠いからと僕の侵攻を強く払いのけた手が今度はやってきません。それどころか、体が少しですがビクビク反応し始めています。調子に乗った僕は、けっこう大き目の胸にある小さめのかわいらしい乳首をいじめました。息が荒くなり、ビクビクも大きくなってきます。それから胸と同時に太腿やお尻も指先で微妙に刺激します。脚がモゾモゾ動き始めました。そして、パンツのクロッチの横から指を差し込んでみました。「あれ???ココ、なんか濡れてない?」「・・・」「濡れてるよ。何で濡れてるの??」「・・・・・AVで濡れちゃった・・・」「え〜、眠いんじゃないの?こんなグチョグチョになってるよ。寝不足なんだから寝ないとダメだよ」「だって〜・・・」僕はそう言って軽く苛めた後、Iちゃんのクリトリスを指で刺激し始めました。「あっ・・・」Iちゃんのかわいい声が漏れます。「気持ちいいの?」「・・・」「気持ち良くないんだったらやめようか。」「・・・気持ちいい」「どこが気持ちいいの?」「・・・」「言わないならもうやめるよ。Iちゃん寝不足だし、寝た方がいいよね」「・・・。・・・ンコ」「え??聞こえないよ。」「オ〇ンコ」「もっと大きな声で言って。」「オ〇ンコ!!」「うわ!そんなエッチなこと言ってる。Iちゃんはいやらしいね。」「・・・・・・・」そんなお約束の言葉責めを展開した後、既にぐちょぐちょになっているIちゃんの穴に中指を少しずつ入れていきます。外がもう水滴が滴るくらい濡れているため、中は更に大変です。指を曲げて、膣の前の壁を刺激すると、切ない声が漏れてきます。腰もまるで別の生き物みたいにクネクネ動きます。僕の手にクリトリスをこすりつけるように腰をくねらせます。「Iちゃん、腰がすごい動いてるよ。こんないやらしい動きする人は初めてだよ」「恥ずかしい。そんな言わないで・・・」「しかも、こんなビチョビチョにして、Iちゃん変態だね」「あ〜〜〜〜っ」「変態って言われて興奮するなんて、本物の変態だね」「あ〜〜〜〜〜〜〜っ」そんな言葉責めをしながらIちゃんの中を中指と薬指で大きくかき混ぜ続けると、Iちゃんは僕の手にクリトリスをこすりつける動きもをもっと激しくした後、体をそらせてイッテしまいました。ホントに見たことがないくらいいやらしい動きだったので、僕は少し感動していました。言葉責めをしながらの指マンで激しくイッテしまったIちゃんは、また眠くなってしまったらしく、僕と話をしながら布団の中でウトウトし始めました。僕はそれで手持ち無沙汰になってしまったので、部屋の備え付けの風俗雑誌等を読んだりし始めました。でも、全然面白くありません。テレビをつけても面白い番組はなく、仕方ないのでAVにチャンネルに切り替えました。その時流れていたのは、企画モノのAVでした。男性と女性のレポーターが街角で女性に声をかけて、キスから始まって、セックスまでやってしまう、というものでした。よくあるパターンですが、他に観るものもないのでそのままソファに座ってしばらく観ていました。で、またベッドの方に目をやると・・・。またしてもIちゃんは寝ないでAVを観ています(笑)音声が耳に入って気になったのでしょう。僕は再度ベッドに移動し、AV鑑賞会再開です。横に並んでAVを観ながら、その連れてこられた女性がホントに素人か、とかいくらお金をもらったらAVに出演するか、とかたわいもないことを話していました。テレビ画面の中では話が進んで、男性レポーターと連れてこられた女性がついにセックスをし始めます。そこで、もう一度Iちゃんの股間に手を伸ばすと・・・。「ダメ!!」 Iちゃんは今度は太腿を硬く閉じ、更に手まで動員して僕の手を拒みます。「なんで〜?濡れてないかみるだけだよ。まだ全然濡れてないでしょ?」「・・・・・・。」「濡れてないなら別にいいよね?」「・・・もう濡れてるもん。」少し強引に触ってみると、またしてもびちょびちょでした。ヌルヌルの愛液が太腿まで流れるくらい濡れています。クリトリスを撫でて指を少し湿らせたあと、人差し指を中に入れると、ヌルッと何の抵抗もなく入ります。それから、中指を大きく動かしてIちゃんの中を刺激します。前の壁を指先で擦ったり、奥の後ろ側にある丸いコリコリしたところを指で円を描くように撫で回します。「気持ちいい・・・。もっと激しくして!!」Iちゃんは指で中をいじられるのが大好きなようです。僕はいろんな動きを織り交ぜながら、命令通り激しく中をかき回します。Iちゃんは腰から下をくねらせて感じています。僕の指はIちゃんの中から溢れ出た液でドロドロになり、潮なのか、手首にもピチョピチョ液体がかかります。僕の手の動きにあわせて、「グチャグチャ」という音も聞こえます。「ねえ、この音聞こえる?AVの音じゃなくてIちゃんのオマンコの音だよ」わざと音を立てて、Iちゃんに聞かせます。「やめて・・・。恥ずかしい・・・」そのいやらしい姿にまたしてもS心を刺激された僕はIちゃんの耳元でささやきます。「こんなに濡れて、シーツがもうびしょびしょになってるはず?」「・・・・・」「最初は眠くてエッチなんてしたくないって感じだったのにね」 「うん・・・」「でも、Iちゃんは、ホントはすごくエッチなんだね。昨日もあんな写メ送ってくれたしね」その前日、Iちゃんはお風呂に入ったときにすごくいやらしい気持ちになったらしく、写メを2枚、僕に送ってくれていたのです。1枚は全裸で、腕で胸を寄せてその大きい胸を強調するポーズでした。白くてきれいな肌と形のいい胸、いやらしい陰毛が印象的な写メです。2枚目は暗くて何かよく分からない画像でした。画像補正して明るさを上げてみると・・・。そこに写っていたのはIちゃんのアソコでした。自分で後ろから撮影したのか、お尻の穴も見えそうな勢いです。割れ目に白い水滴も写っています。僕はその写メをネタにして、さらにIちゃんをいじめます。「あの写メ撮った時はどんな気分だったの?」「なんか、いやらしい気持ちになって・・・」「そうだよね。2枚目の写メ、濡れて白い雫が写ってたもんね」「・・・・」「自分で写メ撮りながら濡れるなんて、Iちゃん、エッチ過ぎだね」「恥ずかしい・・・。もう言わないで」「しかも、会った事もない人に送ってるし。Iちゃん、変態すぎるよ」「あ〜〜〜〜」いじめられて感じてきたのか、僕にしがみついてきます。そのIちゃんの反応のよさを見て、僕は次の言葉責めの次のネタを使う事にしました。送ってもらったエロ写メをネタにした言葉責めのあとは、もう一つのネタで苛めます。「Iちゃん、今日のエッチのこと、サイト日記に書いてもいいんだよね?」「・・・・うん」「日記に書いたら、Iちゃんのいやらしいエッチのことをたくさんの人が読むよね〜」「・・・・」「もしかしたら、Iちゃんの知ってる人も読むかも知れないよね。『この人、こんなことで興奮して、変態じゃないの?』とか思いながら読むんだろうね〜。」「恥ずかしい・・・・」「Iちゃんの知り合いの人が、Iちゃんのエッチのことを知るんだろうな〜。みんながIちゃんのことを変態って思うよ」「あ〜〜〜〜〜〜」Iちゃんの中がまたウニュウニュ動くのが、入れている中指に伝わってきます。少し体を離してIちゃんの顔を見てみました。最初は、キリッとして、それでいてかわいかったIちゃんの顔が目が潤んで、何か欲しがるようないやらしい表情に変わっていました。そして目が合うと、僕の頭を引き寄せて、激しいキスをしてきます。「Iちゃん、自分でもあとで日記読んで興奮するかもしれないね」「・・・うん」「仕事中とかに思い出しちゃうかもしれないよ」「うん、そうかも・・・」「で、Iちゃんこんなに濡れるんだから、仕事中でもパンツがビチョビチョになっちゃうよ」「うん、なるはず・・・」「そしたら、気持ち悪いから脱ぐしかないよね。でも、立ち仕事だからノーパンだと下まで汁が流れていって、足元に水溜りとかできるかもしれないね。」「恥ずかしい・・・。エッチしたくて堪らなくなったらどうしよう・・・・」Iちゃんも妄想しつつ、言葉責めに乗ってきます。僕も興奮してきて、Iちゃんの中を攻める中指を更に激しく動かします。「あ〜〜〜。気持ちいい・・・」少しきつくなってきたIちゃんの中に、薬指も挿入します。そしてその二本の指をかき回すように前後に大きく動かします。「・・・・おかしくなりそう・・・・」「いいよ。もっと感じて、おかしくなってよ」「・・・・うん」Iちゃんの腰も激しく動き、中も熱くなって、なんだかうごめいている感じがしてきます。僕も負けじと言葉責めを更に追加します。「ねえ、今度ノーパンで会ってみようよ」「・・・・。うん」「で、コンビニとかに買い物に行ってみようか」「恥ずかし過ぎるよ」「でも、Iちゃん、ちょっとやってみたいでしょ?」「・・・・・」「何も言わないってことは、やってみたいんだよね?」「・・・・・」「Iちゃん、恥ずかしさで興奮してすごく濡れちゃうだろうね〜」「・・・・うん、濡れちゃうはず」「太腿とか足首まで、エッチな汁が垂れてきちゃうかもね」「どうしよう・・・・」「店員さんとか気付きそうだよね。で、『この人、こんな場所であんなに愛液垂らしてるよ』とか思うんだろうね」「恥ずかしい・・・・」「Iちゃんがレジに行ったら、『この人変態だ』とか思いながら計算するんだよ」「あ〜〜〜〜〜〜」「他のお客さんも気付くかも知れないね。いやらしいIちゃんの愛液を、みんなが後ろからじ〜〜〜っと見るよ」「あ〜〜〜〜〜〜〜〜」興奮が極まったIちゃんはピンクのブラを自分でずらして胸を出し、僕に言います。「おっぱいも舐めて!!」言葉責めで興奮してしまったIちゃんの「おっぱいも舐めて」というおねだりを聞いて、僕はすぐに乳首にむしゃぶりつきました。いつもならじっくり乳房を揉んで、乳輪を外側から徐々に舐めていって・・・、みたいに焦らすのですが、この時はIちゃんのおねだりで堪らなくなっていました。乳首を口に含んで、舌で激しく転がします。そして、上の歯と舌で乳首を挟んで、舌を素早く動かして、乳首をコリコリと刺激します。その間ももちろんハルカちゃんの中を攻める指2本は休ませません。ハルカちゃんはさっきよりも大きな声で、あえいでいます。やっぱりハルかさんはエッチです。そうやって僕が胸と股間の攻撃に意識を集中していると、自分のオチンチンに何かが触れるのを感じました。Iちゃんが僕のチンコを手で触ってきたのでした。「Iちゃん、なんで触ってるの?」「入れて欲しい・・・」 「何を?」「・・・・・」「言わないと分かりません」「・・・チン」「え??」「オチンチン」「オチンチンをどうするの?最初から続けて言って」「・・・・・」「ちゃんと言わないと何もしてあげないよ」「オチンチンをIのオマンコに入れてください」Iちゃんは恥ずかしそうにやっとのことで言いました。おねだりに成功させたので、既にカチカチになっていたチンコにゴムを付けて、もうグチョグチョになっていたIちゃんの中に入れました。腰を動かして出し入れするたびに、グチョグチョといやらしい音が聞こえます。僕はわざと大きな音がするように腰を動かして、その音をIちゃんに聞かせます。そこで僕は大事なことに気がつきました。そう、まだIちゃんの四つん這い姿を見ていません。僕は女性の四つん這いになったお尻を後ろから眺めるのが大好きなのです。正上位で腰を振りながら、Iちゃんに話しかけてみました。「ねえ、Iちゃんのエッチなところ見ながら、後ろから入れたいな。四つん這いになれる?」「恥ずかしいからできないよ」Iちゃんはかなりの恥ずかしがり屋さんなのでした。彼氏ともお風呂に入れないし、イチャイチャするのも恥ずかしいらしいのです。しかし、恥ずかしいからこそ四つん這いになって欲しい僕は「Iちゃんならできるよ。すごく恥ずかしいけどやってみてよ」とか言いながら、若干強めにIちゃんの体を裏返します。Iちゃんは抵抗しますが、徐々に力が弱まってきました。チンチンは抜けてしまったので、指でアソコの中を刺激しながら、反対の手を使って、Iちゃんのお尻を徐々に持ち上げていきます。「そこでお尻を突き出して、もっとよく見せてよ」Iちゃんは恥ずかしがりながらも、お尻を突き出してくれました。 そして、ついに四つん這いが完成しました。恥ずかしさでお尻が少しプルプル振動してるのがかわい過ぎます。「Iちゃん、四つん這いになれたじゃない。がんばったね」そう言って、そのいやらしいお尻を後ろから少し眺め、まだ硬いままのチンコをIちゃんの中に入れました。すこしムチムチ気味のIちゃんのお尻はボリュームがあって、いやらしくて素敵です。手を使ってお尻を左右に広げると、Iちゃんの中に出入りしている所が丸見えです。そして、その少し上の方にはかわいいお尻の穴も見えます。「Iちゃん、お尻の穴もオマンコも見えてるよ」「言わないで〜〜〜」そう言った瞬間、なんだかIちゃんの中がキュッと締まったような気がしました。 その刺激で射精感に襲われた僕は、そこから腰の動きを早くして、数分もしないうちにイッテしまったのでした。恥ずかしさいっぱいのエッチを終えて、寝不足だったIちゃんは今度こそ本当に寝てしまいました。

■日記から発展
名前:元気さん 年齢:32歳 職業:清掃業務人

いつも通りサイト内で日記を書いていました。すると私の日記を読んで、Nちゃんという子が足跡やコメントではなく、いきなりメールをくれました。「あの日記に書いていることはホント?あんなに乳首とか感じるの?」もちろんホントのことなのでそう返信します。「もちろんホントのことですよ。小説家みたいに体験してないことは書けませんよ(笑)Nちゃんはどの日記が一番よかったですか?」Nちゃんは縛りありのプレイの日記が気に入ったようでした。「そうなんだ。Nちゃんって、Mなの?」敬語からタメ口に切り替えてそうメールすると、いじめられるのが好きとの返信がありました。でも、あんまり感じないみたいなことも書いてありました。それから2往復ほどメールをすると、Nちゃんの方から「めんどくさいから、携帯にメールして!」と、メルアドを添えたメールが届きました。若い女の子の中には、こういう人がたまにいます。警戒心も薄く、チャット風にポンポンメールしたいんでしょうね。メールが短くて、いきなりタメ口を使ってくる女性に多い気がします。こうして、私が最初に伝言板に書き込んだ翌日にはメルアドを交換して、携帯でメールするようになったのでした。携帯でメールするようになって、一通りエロ話が一段落すると、今度は世間話をしました。その中で住んでいる所や、何をしているかを聞きます。Nちゃんは隣の市に住んでいて、専門学生でした。それから話をうまく拡げていって、いろいろなことを聞き出し、それに返すように自分の情報もある程度教えます。お互いのことを知ることで、ある程度の信頼関係を作るのです。もちろん、詳しいことはまだ言いませんが。2日ほどそういうやり取りをして仲良くなれたと感じたので、会うための手順に入りました。まずは、彼氏がいるか聞きます。Nちゃんには彼氏がいました。しかし、彼女を探しているわけではないので彼氏がいても問題ありません。逆に、彼氏がいると付き合ったりという話にならないので楽だとも言えます。そこから、彼氏一筋なのかとか、浮気したことがあるのかなどを聞きます。ここで浮気したことがないと答えた場合、会うのが大変になるわけですが、Nちゃんは浮気もしたことあるとのことで安心しました。そして、彼氏とのエッチに満足しているかを聞いたところ、乳首が全然感じないし、まだあまり気持ちよくないとのこと。実はNちゃんは初Hからまだ1年も経っていないらしいです。19歳ですからね。そこをきっかけにして、日記みたいなことをしてあげようかとか話して、徐々にエッチをする方向に話を持っていきます。最初から日記に書いていた言葉責めなどのソフトSMに興味があったNちゃんは比較的すんなりエッチをする話に持っていくことができました。そこまでくるとあとは簡単です。お互い都合が付く日を調べて、時間と待ち合わせ場所を決めるだけです。最初のメッセージからここまで約1週間、待ち合わせをして、そのままラブホテルに入りました。すぐにキスをして、その後手を胸へと移行させていきます。Nちゃんの胸は適度に大きくて張りがあって、とてもかわいらしい小さな乳首がついています。まず、脇から寄せるように胸を揉んで、中心部までゆッくり揉んでいきます。しかし、Nちゃんは平然としています。乳首を焦らしつついつものようにいやらしく攻めても体は微動だにせず、表情一つ変えません。「何も感じないの?」「全然!」それを聞いて更に胸を攻めましたが、微動だにしません。(これは手ごわい)と途中で断念して、下に手を伸ばしました。お尻を撫で回して揉み、パンツの中に指を突っ込んでいきます。クリトリスは感じるとのことなので、クリトリスを指で優しく触ります。皮の上から付け根を擦ったり、皮ごと左右に軽く弾いたりもしてみます。胸では変化のなかったNちゃんの息が上がり、声も出てきました。腰もクネクネ動いて、体も反ってきます。追い討ちをかけるべく、指を動かすスピードを上げたそのとき、「あん・・・、激し過ぎ」と言って、Nちゃんが私の手を捕まえ、クリトリス先端に誘導しました。「ここを、指一本で擦るみたいに触って・・・」クリトリスの触り方の指導を受けてしまいました(笑)まだエッチし始めて間もないのに、恐るべき貪欲さです。従順な私はNちゃんの指導の通り、クリトリスの先端に触れるか触れないかの位置で人差し指を小刻みに動かして、微妙なタッチで刺激しました。既に濡れているオ〇ンコの液を指につけてヌルヌル感を演出したり、時に強めにクリトリスに当ててみたりという応用も忘れません。Nちゃんは背中を反らせて腰をいやらしくくねらせ、時に体をビクビク震わせながら感じています。クリトリスに前意識を集中させているようです。そうやって息も絶え絶えになったところで、いよいよ中に指を入れていきました。もうかなりグチョグチョに濡れているため、何の抵抗もなく入ります。それから、いろんな部分を指で刺激してみて、感じるところを探していきます。しかし・・・・「全然感じないよ」さっきはあんなにハアハア言ってたのに、Nちゃんはもうケロッとしていました。まあ、Nちゃんの体はこれから開発されていくのだから、しょうがない、と思って、とりあえずクリトリスの裏付近で指を前後に大きく動かしてみました。最初は反応のないNちゃんでしたが、徐々に息が荒くなってきます。「気持ちいい??」「ちょっと・・・・」ここはNちゃんも感じるみたいです。さらに手のひらでクリトリスをグニグニやりつつ、指二本で中を擦っていると・・・「ダメ〜。なんか出ちゃう・・・」Nちゃんがしがみついてきました。「出していいよ〜」「ダメ・・・。恥ずかしい・・・」初めての潮吹き(おもらし?)に恥ずかしがって、何か出てくるのを必死に堪えています。しかし、Nちゃんの体の方は我慢できなかったらしく、私の手首に何か暖かい液体がかかります。もっと激しく手を動かすと、前の方にもピュッピュと勢いよく飛んできました。Nちゃんに見せると、「何これ?」と不思議そうでした。それから、しばらく手マンした後、私のを大きくしてもらって挿入しました。フェラをたっぷりしてもらったせいか、かなり早く出てしまいました。最短記録更新でした(笑)終わった後にシーツを見てみると、大きなシミができていました。その後一緒にお風呂に入って、ベッドに座り世間話やNちゃんの恋愛話を聞いたりしました。そして私がまたムラムラしてきたので、2回戦を開始します。タオルで目隠しした上、バスローブで手を縛って前戯をします。目が見えないのと不自由なのとで興奮したのか、Nちゃんはさっきより感じていました。さっきは超早撃ちだった私も、今度は普通にできました。それからホテルで昼食を食べた後、世間話をしながらテレビを観ていました。面白そうな映画がやってたので見入っていると、突然Nちゃんが私の手を握ってきました。 「なに?」「・・・・ここ触って・・・・」私の指を掴んで、自分のクリトリスに誘導します。まだエッチし足りないのか、Nちゃんのそこは濡れていました。それからホテルのフリータイムの時間ギリギリまでエッチして、シーツに大きいシミをもう一個作ったのでした。私は自分でも性には貪欲だと思ってたのですが、Nちゃんには負けた気がしました。末恐ろしい女の子です。